江東区亀戸にある補聴器専門店 まずはレンタルから試してはいかがですか 各種メーカー取扱

まごころ日記

スタッフの日常を綴っています

スタッフの日常を綴っています

看板犬あすかトレーニングを始めました

お客様がいらして下さると、嬉しくて「ワンキャン!」吠えてしまうあすか。
お店で、いい子に静かにみな様のお越しをお待ちできるよう、トレーニングを始めました。
先生は『familleの杉田綾さん』
的確に、わかりやすくご指導して下さいます。
あすかは見違えるほど?従順に先生の指示を聴き、お利口さんにしています。
家族として、看板犬としてあすかを迎えて、気がついたこと。
犬育ては、子育てと同じだということ。
わかりやすく、明確な指示を端的に伝えること、そして出来たらすぐに褒めること。
大人の都合、親の都合で指示が時に変わったり、ぐらついてはいけないですね。
がんばって、皆さんに可愛がられる看板犬になろうね!あすか!

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2018/06/02
by okada

補聴器やさんのあすかちゃん!

江東区の情報誌「ことみせ・もう一匹の店主」に、看板犬あすかデビューしました!

ことみせWEBサイトでは、動画も配信されています

 

 

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2018/05/18
by okada

亀戸の桜もうじき開花です

3月18日の日曜日、看板犬あすかと
猿江恩賜公園に行ってきました
桜の蕾、ふっくら色づいてきました
来週にはお花見ができるかな・・・。

桜2018.3.18

2018/03/19
by okada

認知症サポーターになりました!

「認知症サポーター」になりました!
1時間講義を聴くだけ…ですが

誰もが認知症になる可能性があります。
健康な人の心情が様々あるように認知症の人の心情も様々。
「認知症の人」がいるのではなく、その人が認知症という病気になっただけ。
サポーターだけでなく、周囲の人、地域の人がすべきことは
認知症の障害を補いながら、さりげなく自然に、できることをする…
これが一番の支援。(一部テキストから抜粋)
「目線を合わせて、優しい口調で、ゆっくり・はっきりと」
難聴者、補聴器・人工内耳装用者との接し方も、まさに同じです

認知症サポーター④

2018/02/13
by okada

江東区ことみせ英語版に掲載されました

江東区のお店紹介事業「ことみせ」のWeb英語版
当店が紹介されました。
当日は、日本語堪能なスティーブンさんの取材を受け、
お越し頂いたお客様Tさんとあすかの3ショットも掲載されています。

ことみせ英語版

2017/12/13
by okada

お客様訪問DAY

グループホームにお住いのUさん。
海野様②70代まで小学校のプール授業をサポートしていたというスポーツ女子!
脳梗塞を二度患い、半身麻痺は免れないという医師の言葉を自力のリハビリで覆した強者です!
今は、時折訪ねてくれる娘一家とのランチ&ドライブが楽しみだとか…
終の住処と決めた今のグループホームがとても居心地がよいと…穏やかな毎日をお過ごしです。
人としての生き方、在り方を勉強させていただき幸せです

2017/12/13
by okada

補聴器技能者講習会

「補聴器販売者技能向上講習」参加。

残念ながら、消費者センターへのクレームが非常に多い補聴器。

販売者の説明不足、消費者の理解不足、双方の信頼関係不足…

装用者の満足度が低いのも事実。

販売者の利益ではなく、装用者の利益を第一に優先すれば、

この現実から回避できると、信じています。

講習会

 

2017/10/28
by okada

「聞こえと補聴器お話し会」

9/12、江東区認知症カフェのイベントとして、亀戸AkoCafeさんにて「聞こえと補聴器お話し会」を企画していただきました。
聞こえと補聴器の正しい知識、聞こえにくくなったらどおしたらよいか、聞こえにくい人と接するにはどおしたらよいか・・・などについて約1時間のお話し。
今日聞いて下さった方が、またどなたかにお話しして下さり、そしてその人がまたどなたかに・・・
繋がっていきますように・・・。
地道なことですが、願いを込めて活動しています。

2017.9.12AkoCafe

2017/09/16
by okada

終活カウンセラー勉強会in昭和浄苑

終活カウンセラー勉強会。
船橋の昭和浄苑さんにて。

今日、もし家に帰り着くことなく命が絶たれたら…あなたは誰にどんなラストレターを書きますか?
そんなワークから始まった勉強会。
実際に便箋と向き合い、初めて綴ったラストレター。
私、こんな事思ってたんだ…と、自分でも気づかなかった我を知る機会になりました。

以下、終活カウンセラー協会HPより抜粋させていただきました。
・・・・・・・・・・・・・・
手紙は「便り」とも呼ばれ、「便り」は「頼り」に通じます。
手紙は、人を導き励まし、生きる「頼り」として、人と人の間を行き交ってきました。
手紙は書く人はもちろん、受け取る人にも大きな勇気と安心を与えるものです。
昔の人はよく手紙を書きました。いま書き残された先人たちの手紙を読むと、そのときの気持ちばかりではなく、その時代の空気が鮮やか蘇ってきます。
この手紙と向き合うことで心の終活を体感する勉強会。

手紙寺

2017/07/14
by okada

孤独と自由

いつも、ここに座ってお仕事してます…
今日のお客様、88歳。
数年前、ご主人が他界されてから息子さんご家族と同居…聞こえにくい事もあって家族との会話もなく、先住の猫ちゃんにも受け入れられず噛み付かれ…「なかなか、お迎えが来ず、老人なんて厄介な代物だ」と。古き友人を訪ねたくとも、その友人にもまた同居のご家族が居て、遠慮していかれないと…「はやく逝きたいが、猫よりは1日でも長生きしなきゃ!これが私の今の目標」なんとも、切なくも芯の強さを感じる話題でした。長生きしてね、と敬われることが高齢者の頑張って生きてきた事へのご褒美であってほしいな…
「老いてもひとりで気楽に自由に生活したい。孤独と自由は隣り合わせよ」という母。私もその気持ち寄り添い、また自分もそういう生き方をしたい。

カウンター

2017/06/24
by okada
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